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第7回水墨・日本画協会展 2021年


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日本画・水墨画展(プレ協会展)2013
 さがみ水墨・日本画協会展  

<さがみ水墨・日本画協会の由来記>
 「協会」は、周知のとおり相模原市の「あじさい大学」にその源があります。
 協会へと発展した契機は、あじさい大学当年度修了生の作品発表と合わせ、既修了生(OB・OL)との交流展が毎年3月開催されていましたが、会場が手狭になったため(公式見解?)、これが2012年3月で打ち切りとなりました。
 OB・OL(多くは、あじさい大学の現・元講師をいただきサークルを形成)の合同発表の場が失われたのです。
 戸田みどり先生門下では恒例の2012年6月日本画水墨画の合同展が開催された後、2013年5月、田澤伯堂先生、木村みな先生(当時あじさい大学日本画科講師)門下のサークルとともに、初めて合同の「日本画水墨画展」を実現開催しました。
 この合同展が開催される運びのきっかけを作ったのは、当会・現「さがみ墨彩会」(当時「墨友会17」と称し、戸田みどり先生・萩原彰広先生に指導を受けていたサークルの会長)石坂和明など会員の発案でした。
 この「日本画・水墨画展」は第1回だけで終わり、翌年には、これがベースとなって、故、吉川啓示先生(日本画)門下のサークルも参加して「さがみ水墨・日本画協会」へと発展、2014年5月第1回協会展を開催することととなりました。
 長い間のあじさい大学にかかわる経過の中で、民間の絵画愛好家の芸術活動の拠点ができ、今や、あじさい大学以外の新しい先生方やサークルの方々が加わり、毎年展覧会等の活動が行われ発展していることは大変喜ばしいことなので、ここに、記録する次第です。


<外部絵画展サイト>


さがみ水墨・日本画協会


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